Yoshitugu Tuduki さんがブースト

Pietsch博士のことを調べてたら昨年の記事が出てきました。ヒレナガチョウチンアンコウの仲間 Caulophryne jordani この動画はすごいな。
news.livedoor.com/article/deta

甲斐先生はサケビクニン複合種群の整理やメバルの分類などで一躍有名になった方ですね(何気にTwitterアカウントもある)
米国のチョウチンアンコウの専門家といったらやはりPiestch先生かな…

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別の記事( toonippo.co.jp/articles/-/1812 )に京大舞鶴水産実験所の甲斐嘉晃助教と米国のチョウチンアンコウの専門家が調べたと書いてありましたが米国の専門家がどなたなのかは書かれていませんね… キタチョウチンアンコウではない(未記載種)可能性もあるようですね

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魚津水族館 :insta: オリジナル缶バッジ新商品「富山湾にすむ深海の生き物パート2」だそうです。標準和名と方言を併記しているのかな?ザラビクニンは富山ではクサベと呼ばれるってことなんでしょうか。
instagram.com/uozuaquarium_off

京大はともかく
アメリカのアンコウの専門家って聞くと1人思い当たる方が…
以前出た記事に名前が載られてた方は魚類学系の研究室出身の職員さんでしたね

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学術交流 クラゲ通し 鶴岡・加茂水族館、タイ・ブラパ大と覚書 /山形 毎日新聞
mainichi.jp/articles/20190419/
クラゲ研究者の交流やクラゲ調達を相互に行うため、鶴岡市立加茂水族館は18日、タイのブラパ大と学術交流に関する覚書を締結した。同館が学術機関と締結するのは初めて。
:andon_x: :andon_x: タイのクラゲを送ってもらえるといいですねー。最近いろいろうるさくてなかなか輸入できないらしいから

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青森・八戸の沖合で珍魚を発見 世界4例目のアンコウか headlines.yahoo.co.jp/hl?a=201
先日のこれ、京都大や米国の専門家に調査を依頼した結果、突起の形などから世界で4例目の貴重なキタチョウチンアンコウの可能性が高いことが分かったそうです。体長約25センチ、重さ906グラム。

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峯水亮さん :fb: facebook.com/100002677497297/p
昨年発売された写真集「Jewels in the night sea 神秘のプランクトン」とその写真展が2019年日本写真協会賞の新人賞を受賞されたそうです。素晴らしい。おめでとうございます🎉㊗️ psj.or.jp/psjaward/2019.html
受賞作品展は 5/31~6/6 富士フイルムフォトサロン(東京ミッドタウン)にて
fujifilmsquare.jp/photosalon/t

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茨城)ナマズ?みたいなひげのサメ 大洗水族館に登場:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASM4J3S9RM4
アクアワールド茨城県大洗水族館で深海のサメ、ヒゲツノザメの展示開始。同館での展示は2013年10月以来5年半ぶりとのことです。

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水深7千mの超深海魚、驚くべき体の秘密を解明 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/new
マリアナ海溝の水深7000mに生息するクサウオ科のマリアナスネイルフィッシュ Pseudoliparis swirei に関する中国の研究の紹介記事。骨の大部分が軟骨化していること、頭の骨に隙間があること、高水圧下でもタンパク質の機能を維持できる物質が存在していることなどがわかったという。

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テマリクラゲちゃんの擬人化描きました。触手をどこから出そうかで迷った。

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ピラン水族館にクラゲ水槽が加わった V piranskem akvariju zdaj na ogled tudi bazen z meduzami
rtvslo.si/zivljenjski-slog/tur
イタリアの東隣の小国スロベニア。クロアチアとの国境に近いピランの水族館でクラゲの展示が始まった。1枚目はビゼンクラゲ科の Rhizostoma pulmo (コクカイビゼンクラゲ) ですね。

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これはツリガネボヤ属の一種である可能性が高そうです Culeolus sp. ホヤ綱 マボヤ目 マボヤ科

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これはインド洋の新しいタイプのクラゲだろうか? Is this a new type of jellyfish in the Indian Ocean? edition.cnn.com/travel/article
インド洋最深部、ジャワ海溝の FiveDeeps 深海探査でクラゲのような未知の生物が見つかった。新種のホヤかもしれないとのこと。
動画: youtube.com/watch?v=iHHXtNPd8v

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沖縄科学技術大学院大学 :twi: twitter.com/OISTja/status/1117
2種類のクラゲの遺伝子に隠された「驚くべき歴史」が明らかになったそうです。URLにアクセスしても現在のところ記事が読めず詳細がわかりませんが楽しみです
oist.jp/ja/news-center/press-r

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先ほどの記事が出ました。
クラゲをクラゲたらしめるものとは? What Makes a Jellyfish? oist.jp/ja/node/33796
クラゲはなぜ泳がない世代と泳ぐ世代があるのか。遺伝的に近縁なイソギンチャクやサンゴはなぜクラゲにならないのか。その決め手となる遺伝子がついに見つかったそうです。

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昨夜の件、NHKニュース出ました~
なぜクラゲだけが泳ぐのか? 秘密はわずかな遺伝子に www3.nhk.or.jp/news/html/20190
クラゲはサンゴやイソギンチャクの仲間なのに、なぜクラゲだけ海の中を泳ぐようになったのか。その違いが、ごくわずかな遺伝子にあることを、日本とドイツの研究チームが突き止めました。
クラゲは「刺胞動物」と呼ばれるサンゴやイソギンチャクの仲間で、幼い頃は同じように海底にへばりついていますが、成長すると泳ぎ出します。
なぜクラゲだけが泳ぐのか。
沖縄科学技術大学院大学やドイツの研究機関などで作る研究チームは、「ミズクラゲ」と「ヒクラゲ」のすべての遺伝情報を4年かけて分析しました。
その結果、これらのクラゲはそれぞれ2万余りの遺伝子を持っていることが分かり、この中から、「サンゴやイソギンチャクにはない」「泳ぎ始めるタイミングで働く」「2種類に共通する」という条件で絞り込んだ結果、わずか97の遺伝子しか残らなかったということです。
研究グループは、この97の遺伝子が泳ぐのに必要な筋肉や目を形づくり、クラゲをクラゲたらしめていると見ています。
一方で、遺伝情報全体を見ると、ミズクラゲとヒクラゲは、同じクラゲでありながらほとんど一致しないうえ、特にミズクラゲはサンゴやイソギンチャクに近いこともわかり、複雑な進化の過程をうかがわせています。
沖縄科学技術大学院大学のコンスタンチン・カールツリン博士は、「ほかのクラゲの遺伝情報も調べることで、進化の謎に迫りたい」と話しています。

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日本初「オオグソクムシラーメン」を4/15より錦糸町で期間限定販売! value-press.com/pressrelease/2
東京都墨田区錦糸町の「米とサーカス」ダービー通り店が4/15(月)より5/31(金)まで「オオグソクムシラーメン 1680円」を期間限定で販売する。静岡県焼津市の深海漁船「長兼丸」が駿河湾で水揚げした深海生物「オオグソクムシ」を使用。殻・身・内臓を余すことなく利用して潮の香り広がるラーメンに仕上げました。

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昨日の化石シーラカンスの学名が誤っていました。失礼しました。正しくは Whiteia uyenoteruyai です

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