超希少!ヒレタカフジクジラ、成体・稚魚、同時公開!!赤ちゃんの水槽内出産・展示は世界初公開!? えのすい新着生物 enosui.com/animalsentry.php?ei
フジクジラは深海のカラスザメの仲間。成魚2個体と稚魚5個体を展示中のようです。画像1枚目が稚魚。

メンダコの卵! 沼津港深海水族館 ameblo.jp/numazu-deepdea/entry
メンダコ水槽で卵を2個発見。バックヤードに移したため展示はしてないそうです。

ツイッター情報によると、えのすいで深海ザメのヒレタカフジクジラが展示開始、その個体から赤ちゃんフジクジラが産まれた模様
twitter.com/yo_shu_tokuso/stat

水族館経営シミュで魅せる水族館作りを楽しもう! 『メガクアリウム』が12月12日に配信 jp.ign.com/megaquarium/40303/n
水族館にフォーカスしたテーマパーク経営シミュレーションゲーム。飼育できる生物として魚、サメ、甲殻類、サンゴ、クラゲ、カメなど約100種類もの海洋生物が登場。PS4/Switch/Xbox One向け

すみだ水族館、開業後初の大規模リニューアル決定
prtimes.jp/main/html/rd/p/0000
約2倍の広さに拡張する新しい「クラゲエリア」には、長径7m、短径3mの水盤型水槽を新設、約500匹のミズクラゲを上から直に観察できる。壁面には3つのドラム型水槽を新設、クラゲの色や模様の違いなどを見比べられる展示とする。すみだ水族館では初展示となる「スナイロクラゲ」を含め、クラゲの展示数は14種約700匹となる予定で2020年4月下旬公開予定。

幻想的“クラゲツリー” 海きらら 25日まで this.kiji.is/57751102319612835
長崎県佐世保市鹿子前町の九十九島水族館(海きらら)に、4段重ねの「クラゲのグラスツリー」がお目見えし、来館者はクリスマスムードを楽しんでいる。25日まで。

伊豆三津シーパラダイス :fb: レア深海魚のユキフリソデウオが2年連続の出現 facebook.com/mito.seaparadise/ Zu cristatus アカマンボウ目 フリソデウオ科

美ら海水族館の深海生物、世界で数個体しか見つかっていない希少種、25cmを超す巨大なリュウグウサクラヒトデ Astrosarkus idipi (アカヒトデ目 コブヒトデ科 )
churaumi.okinawa/blog/15745819
churaumi.okinawa/fishbook/1490

美ら海水族館の深海生物、何だか他で見かけないものがいろいろいるようです。テヅルモヅルの仲間のツルタコクモヒトデ (ユウレイモヅル科 タコクモヒトデ属)
churaumi.okinawa/blog/15721574
churaumi.okinawa/blog/15659226

新種発見!世界初「チュラウミカワリギンチャク」の展示を開始 沖縄美ら海水族館 churaumi.okinawa/topics/157441
churaumi.okinawa/sp/fishbook/0
水深300m付近の岩礁の頂上などで数個体がまとまっているところを多く見かける。300-400本ある触手を使い、流れてくる動物プランクトンなどを捕まえる。比較的大型になる種で、全長20cm以上に成長。

カブトクラゲの繁殖成功 名古屋港水族館で初 chunichi.co.jp/article/aichi/2
名古屋港水族館が今年、クラゲの一種「カブトクラゲ」の2個体の繁殖に成功した。館として初となる成果のために地道な努力を続けたのは、働き始めて2年目の若手飼育員杉藤遙さん(25)。
既に繁殖に成功したほかの水族館から助言を受けながら、繁殖を続けた結果、8月ごろに卵からかえった2つの個体が無事に大きくなった。現在は約5センチと約3センチにまで育っている。

南国で深海魚捕獲 「日本では大地震の前兆」と騒動に asahi.com/sp/articles/ASMDB4WR
インドネシアの南スラウェシ州で10日、漁師が全長約3メートルの深海魚「リュウグウノツカイ」を捕獲したとインスタグラムに写真を投稿したところ、「日本で大地震・津波の前兆とされる」などと拡散、不安が広がった

脱皮ダイオウグソクムシ(No.23)死ぬ :gusoku: twitter.com/YahooNewsTopics/st
三重県鳥羽市の鳥羽水族館は10日、10月に脱皮した深海生物「ダイオウグソクムシ」が死んだと発表、死因は不明。脱皮の確認は世界で5例のみ、過去4例はいずれも体の後半部を脱皮後に死んだ。

沖縄・美ら海水族館で15年以上も種不明のまま飼育されてきたイソギンチャクが新種と判明。チュラウミカワリギンチャク Synactinernus churaumi として記載された。(イソギンチャク目 ヤツバカワリギンチャク科 クローバーカワリギンチャク属)
テンプライソギンチャクでおなじみの東京大学大学院の泉貴人さんらの研究。
s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/2019/
論文: bioone.org/journals/zoological

深海魚リュウグウノツカイが漂着 秋田・男鹿市の日本海沿岸 - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20191208/
8日午前、秋田県男鹿市脇本の日本海沿岸に深海魚リュウグウノツカイが漂着しているのを地元の男性が見つけた。男鹿水族館GAO(同市)によると、体長3・95メートルで、発見時には既に死んでいた。同館は来館者向けに展示したが、9日以降の扱いは未定という。

光と水の空間をクラゲと熱帯魚が彩る「ミヤテレ マリンリウム」
atpress.ne.jp/news/200621
カクレクマノミ、クラゲ、ミドリフグなどカラフルな海洋生物を照明と映像演出で幻想的に魅せるイベント。仙台市の仙台フォーラスにて12/14~来年1/19まで。
sendai.marinerium.com

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クラゲ丼 (kurage.cc)

クラゲをテーマにしたSNS (Mastodonインスタンス) です。クラゲ情報発信中。最近はクラゲ以外の深海生物ネタもあり。(管理人:飯島 康 (ぜま) )