おたる水族館 :fb: テヅルモヅルのタイムラプス動画 facebook.com/145630238806570/p ▶️
あまり動かないテヅルモヅルも早送りで見るとめちゃくちゃ動いてますねー

リュウグウノツカイ、秋田県の男鹿水族館GAOでも展示中とのことです。
1/16に近くの砂浜に漂着していた3.82mの個体を昨日1/18と今日1/19の2日間限定で展示中。アシカの散歩コースだけどまったく関心示さないそうです。:ryugu:
gao-aqua.jp/blog/?p=25231
gao-aqua.jp/blog/?p=25237

オーストラリアの海底探査で珍しい管クラゲ類が見つかった aims.gov.au/news-and-media/rar
オーストラリア北西部の水深125mの海底で Archangelopsis属の一種(管クラゲ目 胞泳亜目 ヒノマルクラゲ科)とみられる生物が見つかった。オーストラリアでは初記録になるとのこと。

モントレー湾の赤い深海クラゲたちの分類には長年にわたり混乱があった “Little Red Jellies” in Monterey Bay, California (Cnidaria: Hydrozoa: Trachymedusae: Rhopalonematidae)
frontiersin.org/articles/10.33
硬クラゲ目イチメガサクラゲ科の Crossota(クロクラゲ)属、Benthocodon属、Pectis属の3属の分類が長年混乱したままで多くの標本が誤同定されていたため整理した論文。Crossotaは多系統群のようだから将来は分割かも。

モントレー水族館研究所 :twi: ミルズクロクラゲ twitter.com/MBARI_News/status/
Crossota millsae 硬クラゲ目 クロクラゲ科

モントレー水族館研究所 :insta: Paraphyllina属の一種 instagram.com/p/B7Y9CuEjcO-/
カムリクラゲの仲間でベニマンジュウクラゲに似てますが別物で、和名ありません。冠クラゲ目 Paraphyllinidae科

1月18日は、リュウグウノツカイをはかる日 kishibura.jp/blog/shizen/2020/
大阪府・岸和田市観光振興協会のブログ「岸ぶら」。きしわだ自然資料館にリュウグウノツカイが2匹届いており、今日と明日の2日間に1匹ずつ、長さや重さを測るイベントを行っている模様です。京都府の日本海側で見つかったもので、京都府の海洋高校の先生から送られてきたとのこと。1枚目はぐるぐる巻きで冷凍されているものを解凍中の写真。2枚目は今回の個体ではなく前回2016年2月に届いた個体だそうです。:ryugu:

のとじま水族館 リュウグウノツカイ展示中 notoaqua.jp/news/848
一昨日1/16に石川県珠洲市蛸島町沖の定置網に入ったリュウグウノツカイ(約2.2m)を今日と明日の2日間限定で展示中だそうです。先日七尾市の定置網に入って生きたまま搬入されたものとは別の個体ですね。:ryugu:

越前松島水族館 :twi: リュウグウノツカイ展示中 twitter.com/abekei1016/status/
福井県高浜町で発見されたリュウグウノツカイ(体長288cm)を氷漬けの状態で展示中だそうです。先日の敦賀市で発見されたものとは別の個体ですね。:ryugu:

中村元の超水族館ナイト2020春 ~儚くて漂う大和の海月かな~ 2/16(日)18:30~21:00
東京カルチャーカルチャー(渋谷)
tokyocultureculture.com/event/
チケット発売中ですよ‼️売り切れますのでお急ぎ下さい~

名古屋港水族館スタッフブログ 繁殖個体でも光るんです! nagoyaaqua.jp/blog/20200117153
繁殖させたオワンクラゲが傘径2cmくらいに成長し、光ることも確認できたとのこと。がんばってますねー。オワンクラゲはアルテミアをあまり食べないので(クシクラゲが好物だけどエサ用クシクラゲの確保も大変)

水中ドローン始動!深海調査へ ikimonoaz.ikimonopal.jp/articl
サンシャイン水族館の水中ドローン深海撮影について笠原飼育員へのインタビュー記事。3回調査してまだ一度もメンダコの姿を見てないとのこと。なかなか大変そうですねー。

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クラゲ丼 (kurage.cc)

クラゲをテーマにしたSNS (Mastodonインスタンス) です。クラゲ情報発信中。最近はクラゲ以外の深海生物ネタもあり。(管理人:飯島 康 (ぜま) )