フィリピン・パラワンで大発生したトマトジェリー (おそらく Crambione mastigophora) の動画。オーストラリア・グリフィス大学の研究者 Sheldon Rey Boco さんのツイッターより mobile.twitter.com/SheldonRey/

大人気『富山湾ホタルイカ掬い』の楽しみ方と注意点 2020年は豊漁予想? excite.co.jp/news/article-amp/
通常は深海に生息するホタルイカを素人でも簡単にすくえる方法と食べ方の紹介

青森県営浅虫水族館 カミクラゲ展示開始(3/30) asamushi-aqua.com/news/2020/03
青森でもカミクラゲが採れるんですね。同じ場所でカミクラゲとキタカミクラゲが両方採れたりするのかな?

2020/04/03 てんやわんや えのすいトリーター日誌 enosui.com/diaryentry.php?eid=
えのすいでクラゲ飼育を担当されていた角張トリーターがクラゲ担当を外れたようです。画像はオキクラゲ科のクリサオラ・プロカミア

米国の水族館もコロナで休館中。ニューオーリンズのオーデュボン水族館でミズクラゲを見に来たケープペンギン usatoday.com/story/news/nation

4/25に沼津市戸田(へだ)で開催予定だった「へだ深海魚まつり」中止になりました deep-heda.com/news/detail.html

青森県営浅虫水族館 トガリテマリクラゲ展示開始 asamushi-aqua.com/news/2020/04 Mertensia ovum フウセンクラゲ目 トガリテマリクラゲ科

四国水族館 :twi: 明日・あさっての営業を休止、当面平日のみ営業に変更(四国4県在住者限定)、4/13のグランドオープンも延期 twitter.com/shikokuaquarium/st

小田原魚國さん :twi: たいへん状態の良いユウレイイカ twitter.com/odawarauokuni/stat
水族館に行くのかと思ったらツイッターを見て光の速さでお買い上げになった方がおられるようです

深海魚は季節的に移動していることが明らかに! でも海洋油田との関係が気になる
gizmodo.jp/2020/04/scientists-
アフリカ・アンゴラ沖の大西洋の深海油田の近くに設置された観測点での7年半にわたる写真から、深海の魚の量に季節的なパターンがあることがわかった。表層の生物活動にともなって有機物が深海に降下する周期と連動した回遊行動の可能性があるとのこと。

新種の深海生物にプラ粒子 6千メートル超のマリアナ海溝 sankei.com/life/news/200402/li
太平洋のマリアナ海溝の水深6千メートルを超える深海で見つかった新種の甲殻類の体内に、プラスチックの微粒子「マイクロプラスチック」が含まれていたと、英ニューカッスル大の研究グループが明らかにした。オキソコエビと呼ばれる深海生物の一種で、半球形の体とひげ、とがった尻尾などが特徴。グループはプラスチックにちなんだ「エウリセネス・プラスティクス」と学名を付けた。

モントレー水族館研究所 :fb: 深海生物の壁紙 facebook.com/MBARInews/posts/3
コウモリダコ、ケムシクラゲ、テングクラゲの仲間など10種類の壁紙が無料でダウンロードできるようになっているのでどうぞ → mbari.org/products/wallpaper/

もっと見る
クラゲ丼 (kurage.cc)

クラゲをテーマにしたSNS (Mastodonインスタンス) です。クラゲ情報発信中。最近はクラゲ以外の深海生物ネタもあり。(管理人:飯島 康 (ぜま) )